ねずみよもやま話
つぶやき
僕も、ようやく読書の秋、かな・・・

弊社恒例の秋のレベルアップセミナーが、今年はオンラインセミナーで 始まりました。 僕も、今週最後にネズミのお話で登板か・・・何気なく受付表を見ると、 大勢の方から申し込みが来てる。緊張するよりも先に、嬉しいね!

ところで、これから冬に向かうにつれ、いよいよネズミのシーズンに突入。 そこで、このレベルアップセミナーが終了してからも、ネズミについての オンラインセミナーを開催予定です。 また弊社ホームページとか、営業担当者よりご紹介させていただきますので どうぞよろしくお願いします。

そんな勉強会の流れでご紹介したいのはこちら、学問を意味する巻物を抱えた ネズミがいるところ。京都の大豊神社。 哲学の道と聞けばピンとくる人もいるはず。そこを目印にすれば辿り着くのは 難しくないし、たぶん密にもならない。 もうすぐねずみ年も終わり。それにあと少しで紅葉が綺麗な頃。少し寄り道して、 お参りするのはどうだろう?秋も・・・良い季節だよ。

さて、本日最後のお話。突然ですが「ネズミ公使(ラット・ミニスター)」と 聞いて誰か思い浮かんだという方はいるでしょうか? 僕自身もまだ「坂の上の雲」に書かれている限りのことしか分からないので 迂闊なことは言えませんが、それは小村寿太郎。 今年は読書を起点にして、歴史のお話をもう少し丁寧に振り返ってみるのも 面白いかもしれない、かな。 ・・・僕には外交官なんて責任の大きな仕事はとてもできない。それでも、 ネズミ公使ならぬネズミ講師として、セミナーで皆さんのお役に立てたら、 嬉しいです。








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