プロテクターベイトステーションは、子供やペットに触れられないよう,誤食防止ように殺鼠剤(ネズミの毒餌)を設置するための毒餌箱。本品の側面にある入口からネズミが侵入し、ボックス内に置いたベイト(殺鼠剤)をネズミが食べます。
ボックスのふたは施錠が可能で、ボルトや接着剤を用いれば本体を地面に固定することも可能です。
そのため、ネズミの毒餌剤を安全に設置することができます。
・工場、飲食店、学校、病院、博物館、ビルなど多数、人が出入りする場所での殺鼠剤の使用
・建物の外周に殺鼠剤を配置
・ペット・家畜がいる環境での、殺鼠剤によるネズミの駆除
・製品・原材料への薬剤汚染(殺鼠剤の混入)を避ける ためにもベイトボックスは必須です。
プロテクタベイトステーションはアメリカ製パン業界(AIB)のネズミ用 毒餌箱の取り扱いに関する安全基準をクリアし、アメリカではシェア1の商品です。
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ネズミが毒餌箱の入口に接近・侵入 |
ネズミが中へ侵入し、殺鼠剤を食べます |
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